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KMH (ホームステイの思い出)

English

家族と過ごした時間は私にとってとても大切なものになりました。
みんな私を家族の一員として迎えてくれて話ができたおかげで英語も上達できて
自分の成長を感じることができました。
この写真はみんなで旅行にいってきた時のもので、
アボリジニーの人たちと一緒に撮りました。

静岡県 Sちゃん

ホームステイをして一番学んだものは「生きた英語」だと思う。
毎日学校に通い英語の基礎を徹底的に勉強した。
自分が将来何をしたいかという目標を持っている分には、
申し分のないくらい充実したものだと思う。
目的もなく半年を過ごして、さすがに自分のやりたいことが見えてきた。
それは急に焦ったところですぐに身につくほど
甘くないのが英語だと始めて思い知らされた瞬間でもあった。
学校には日本人も数人いて、普段は日本語で話してしまう。
でもホームステイをしている限り、家に帰ったら嫌でも英語
だけの生活になってしまう。
学校で文法を勉強したのとはまったく違う形で英語に接することになる。
普段ホストファミリーが生活で使う英語を生で聞くことになるのだ。
当然スラングや発音の違い、アクセントも人によって違うけれど、やっぱりそれは生きた英語に
違いないと思う。よくホストファーザーが発音練習を一緒にしてくれた。
一緒に暮らしている気が許せる人とならこういう練習も恥ずかしくなく、笑いながらすることができる。
ホームステイは英語を学ぶのに最適な環境だと思う。
一年過ごして、今では英語でのコミュニケーションが難しくなくなった。
毎日英語で話をしていたからだと思う。                 

静岡県 J君

家族と過ごした時間は何よりの宝物。
一番楽しかったのは友達のホストと一緒に
キャンプへ行ったこと。
バーベキューは美味しかったし、キャンプファイヤーの時は、星がすごく綺麗だった。
星を見ながらみんなでたくさん話をしました。
いろいろな体験を通して少し大人になれたかも。

東京都 タカエちゃん

この一年のホームステイで学んだことは
自分が心を開かないと、相手も開かない、ということでした。
今から英語を勉強する人、勉強してる人、
一通り終わりそうな人、もっともっと上目指して頑張れMATE!

静岡県 雄大くん


オーストラリアは移民の国です。
いろいろな国の人に出会うことができます。
私のホームステイ先はイラン人の家族で、
私の他にブラジル人と台湾人の女の子がホームステイをしていました。
勿論みんな英語で話をするのですが、
オーストラリアだけでなく、いろいろな文化を知ることができるのも
オーストラリアでの生活の魅力の一つだと思います。
英語で日本のことを説明するのは難しいけれど
お互いに分かり合おうとする力は、英語の力を伸ばしてくれると思いました。

兵庫県 Hちゃん


僕は英語を勉強しながら、ホストファーザーとジムに通いました。
初めは全然話せなかった英語がだんだん通じる様になって、
それと同時に僕の体もたくましくなりました。
この一年で弱々しく見える日本人から、たくましい日本男児になれたと思う。
外国人の友達もたくさんできました。
精神的にも、能力的にも、肉体的にもぐんと成長した一年を過ごしました。
筋肉もついたし、英語も話せるし、
日本に帰ったら女の子にもてること間違いなしです!

福岡県 KOTAくん

私が海外に留学しようと思ったきっかけは、4年前、
陶芸仲間のおばあちゃん(60歳)が「カナダに語学留学して、
楽しかった。」と言う話を聞き、写真を見せていただいたことです。
「60歳でも留学できるのか。」と知ってからです。
そのとき私は、57歳でした。
それから、イギリス、オーストラリアと体験しました。
そこで、オーストラリアのブリスベンに2回行き、とても気に入りました。
オーストラリア人はとてもフレンドリーです。パーティーに連れられて
いっても、誰もが快く迎えてくれました。
また、食べ物がみなおいしいことです。それと、青空の美しいこと、
砂浜の美しいこと、夜空の美しいこと・・・・・・・。
真夏の昼は、日本と同じように暑いです。しかし夜は、窓をあけて
寝ると風邪を引きます。クーラーをほとんど使いませんでした。
冬にもう一度いきました。(日本の8月)朝夕は涼しいですが、
昼寝になにもかけないで寝ていました。年をとっていても、とても
過ごしやすい国です。ロングステイをしたいです。

奈良県 KYOKOさん
 

 

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